多汗症の甘酸っぱい匂い対策に、自然素材のデオドラントを利用

原因と対策

脇の多汗症があるため、冬でも甘酸っぱい匂いが出てしまいます。
とくに、暖房が効いた暖かい部屋を利用していると、汗が出てくるので気になって仕方がないんです。

そこで、毎日夜間入浴した後の汗止めデオドラント用品をつけてから就寝しています。
夏の期間なら就寝中に寝汗をかいてしまうので朝起きてからシャワーを浴びることになります。
極端に大量の汗をかきやすいそのような夏の場合は、朝シャワーを浴びたあとに、デオドラントをつけてから洋服を着ています。

デオドラントをつけている時といない時では、精神的な気持ちに差が出てくるように感じています。
精神的にはデオドラントが一種のお薬のような役目を果たしているのだと思います。こうしてデオドラント用品は冬も夏も手放すことはできません。
長年いろんなデオドラントを試してみて、最も長く利用できたものがアルム石でできたデオドラント、明ばん類です。
デオドラントそのものにきつい匂いが付いていないものが最も使いやすく、ストレスがありません。